2013年06月12日

ザ・キャピトルホテル 東急に泊まってきた その3

ゲストルーム(水まわり)
続いては水まわりです。

プレミアキングの間取りは下図のとおり。
※図内の矢印+数字は本記事内の写真を撮った位置、方向を示しています。

プレミアキング


バスルームはウェットエリアとパウダースペースが独立したつくりになっており、もちろんトイレも完全独立タイプ。
やっぱりそれぞれが独立していると、使い勝手いいですね。本当に助かります。

ツインベーシンも嬉しいですね。

ザ・キャピトルホテル 東急
ツインベーシン (1)


バスアメニティは「ペリカン石鹸」のオリジナル。
シャンプー、コンディショナー、バス&シャワージェル、ボディローションの4種類。バスソルトもありました。

ザ・キャピトルホテル 東急
バスアメニティ


ウェットエリアはガラス張りなので、パウダースペースからは丸見え。
まー、パウダースペースにドアがあるので問題ないですけどね。

ザ・キャピトルホテル 東急
バスルーム (2)


バスタブとシャワーブースが微妙に離れているホテルも多いですが、こちらは同じスペースにあって便利。
バスタブも大きめです。

ザ・キャピトルホテル 東急
バスルーム (3)


バスルームスピーカーがあるので、シンク横の入力端子にiPodなどのポータブルオーディオを繋げれば、お風呂に浸かりながら音楽を楽しむことが出来ます。

ザ・キャピトルホテル 東急
オーディオ入力端子とコントロールパネル


プレミアキングはバスタブのあるウェットエリアが部屋の中心に位置しています。
パウダースペースへの入り口も2箇所あり、部屋の入り口側(ミニバー側)からだとこんな感じ。
トイレのドアが一番奥に見えます。


ザ・キャピトルホテル 東急
ゲストルームの入り口側から (4)


最後にトイレです。
もちろんウォッシュレット付ですが、残念ながら自動で開閉はしてくれません。

ザ・キャピトルホテル 東急
トイレ (5)


あとちょっと、続きます・・・




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